ABOUT

SALVAGEのロゴ

宮古島の夜光貝や牛の骨を削って作る
 「カービング(Carving)」のアクセサリーは、
    ひとつとして 同じものはありません。

  SALVAGEの世界観を描くこと、
  素材に かなう こと、
  永く寄りそえる強さを持つこと、

それらを考えて 作ること を続けてきました。

SALVAGEは、そんなアクセサリーショップです。

南の海に浮かぶサンゴ礁が隆起してできた島。
  島に渡って十五年が経ちました。

緑に囲まれた細い路地の奥で
 海の素材を中心に
    アクセサリーを作っています。

タカラガイに、ノシガイに…
    イソバナサンゴに、青サンゴ…

好きだった海遊びが
  アクセサリー作りの始まりでした。

宮古島の海

民部政典
minbu masanori

愛知県から宮古島に移住して15年。
琉球古民家を自らの手で改装して店舗を作り、
骨や貝を削って作るカービングを中心とした
アクセアリー作りをするSALVAGEの店主。

民部麻子
minnbu asako

宮古織物を学びに宮古島へ移住。
SALVAGEでは,
"アナログ人間"な店主に代わって
写真、ウェブサイト製作、SNSなど広報担当。

SALVAGE

暗い海の底に沈んだ古い海賊船…
長い間、海底に眠り続けた
宝箱の中の財宝に、古びた航海道具…
大海原のど真ん中から海賊船を見つけ出し、
お宝を引き揚げる…
こどもの頃に憬れたそんなイメージから、
“SALVAGE”
(=海底に沈んだものを引き揚げること)
と名付けました。

潜水服
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